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身体
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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。
「身体のしびれ」に関する症例報告

● 昨日施術した苦痛者は介護の仕事をしていて上腕二頭筋長頭腱を痛めた様子。

ちょっと動かすだけで痛いと言うので超愛術にて思念。30秒後癒えた。で終了。かなり痛みは消えまだ重さがあると言うのでもう一度今度は 苦痛部分に触って思念。その際苦痛者は身体半分が痺れる。と言われました。そんな事もあるのかと思いつつ終了。もう完全に癒えて肩を回していました。でも痺れると言われた時は少し驚きました。私は以前リュウマチの反応が出たことがあり最近毎朝の様に手がこわばるので 自己ヒーリングを行っているのですが思念をして30秒ほどでこわばりがとれるのですが なぜか今日はふと朝起きる際火の鳥のパワーを転写と思念して手を擦ったところ 10秒ほどでこわばりがとれました。これはこっちの方が早いな。

と思いこれから このやり方で試してみようと今日の苦痛者にはこのやり方で施術したところ 効果はバッチリでした。もちろんカードも使えるのですが最近は思念だけでやってます。その方が楽しいので。またいろんなパターンを試してみたいと思います。

あっそうそうこの前うちで飼ってるチワワがいるのですが朝から胃液を何回も吐いて 辛そうだつたので頭とお腹を触って超愛術行いました。すると下がったシッポが くるんとまいて普通どおりになりそれ以来もう吐きませんでした。いつも暑いと 一日何回も吐くのがとまったのでやっぱり犬にも効くんだなありがたいな。と思いました。

「身体の痛み」に関する症例報告
● 夏休みなので学生が部活動で怪我をして来ます。野球部で肩腱板損傷し球が投げれないと言う子。 ソフトボールでスライディングして捻挫した女の子。バレーボールで頸を痛めた子。

昨日から多いです。このような若い子たちには超愛術で一回で癒やしています。
みんな痛くないと不思議な顔して帰ります。一方年配の方やお年寄りにはあまりやらない のですがいつも来る苦痛者の間では超愛術の事を先生パワーしてと言います。

これは一人の苦痛者が言い出しみんなに広まったみたいでその苦痛者は来るたびに痛い ところが違います。物凄く働くみたいで家事も一人で病人の世話もしています。
その人は慣れたもので今日はこことここが痛いから忙しいみたいだから私は椅子に座ってる から先生仕事しながらでいいからパワー入れて。といい目を閉じています。

一分ほど思念するとああ痛くない癒えたと言って帰って行きます。 なんか超愛術は一部の苦痛者の間では当たり前のようになってしまい。
不思議なものではなくなっています。うれしい事ですがもっと苦痛者を紹介してもらわない とこのままでは死活問題になりそうです。

最近思うのですが色んな癒やし器具はもう邪魔な気さえしてきます。
本当に気休めだけの気がして。帰りには痛みが無くなってる。これは本当に素晴らしいことですよね。これからもさらにワーアップできる様に頑張ります。

ひとつ変わった症例が ありました。眼球の半分が黒い鳥みたいなものが飛んでて見難いというもの医者に行ったけど 経過みてと言われたそうで出血が少しみられるらしいですが。で一分ほどの思念を行った ところ目の半分にあったのがゴマ粒くらいに小さくなったらしいです。
こんな症例にも超愛術の効果があるのですね。ありがたいことです。みんなに感謝です。
「身体の不調」に関する症例報告
●諸先生方、こんにちは。たびたびの症例報告を失礼します。
超愛の進化でしょうか。劇的に改善したと思われる症例です。

半年前より首筋から両肩、背中、両肩の前方、腰、坐骨、など全身の痛み、および気分が悪くて仕事に行けない。しばらく仕事を休んでいるという40代男性患者さん。

内臓も含む各種検査もすべて行ってきましたが、検査結果に異常はありません。「波があり、激痛のときがとてもつらいのです。痛みだけならまだしも、気持ち悪くてごはんが食べられないです。・・・」との話。

うつぶせになっていただき、伊藤先生を見習って、1分間おにぎり超愛をし、その後深呼吸をしていただきました。結果、その場では痛み、不調、気分の悪さはすべて解消しました。「さっきまで肩が異常に張って痛かったのに今はないですね」とのこと。あとはこの状態が家庭でも続けばよいのですが・・・・

この方、肉体的に問題があるようには思えません。原因は肉体以外にあると思います。まさに超愛術を必要としていた患者さんでした。
●いつも私を応援してくださるご夫妻から5月5日ご自宅にご招待いただきましたが何故か次々用事ができやっと5月8日に訪問できました。

お部屋に入って暫くすると奥様が朝から体調がすぐれなかったらしく悪化してしまい、発熱すぐに熱の原因全て取り払うようにお願いしてると両脇の下に痛みと小さなシコリカードでシコリを小さくできたものの完治できず特別患者の説明をして帰宅すぐに入力させていただきました。

5月9日 病院で検査。採血中に気を失われ、暫く休憩されて帰宅後熱は下がったのですが5月13日 再び高熱、病院を変わられ両脇の下に腫瘍があると診断され、お気の毒でたまらず遠隔、ただただ、大霊にすがるのみでした。

5月16日 熱は平熱。さらに両脇のシコリは消えて切開せずに体も軽くなられ、安心しました。奥様は超愛術に感動してくださいました。今回、私自身今ままでにない人の大切さ素直さ、深く感謝しました。大霊テララ 大宇宙 心から感謝 会長 くっついていきます。ありがとうございます。訪問した日もお導きですね。

●私も『特別患者』登録で感謝のメールをいただきましたのでご報告いたします。 5月18日に届いた依頼のメールの症状部分です。

1.深い呼吸をしようとすると、肩・鎖骨付近や、胸部と背中(特に右の肩甲骨付近〜右わき腹)が痛くなります。普通に呼吸していても、このあたりに過負荷がかかるような感じで痛くなったりします。姿勢の悪さや、日常肩などに力を入れすぎているため筋肉が癒着している…などと人に言われたことがあります。

2.立っていても座っていても胃が重く、時には背中の胃の裏あたりの筋肉が痛み、つりそうになって、 姿勢をまっすぐ保っていられません。

3.生理痛がひどい。

呼吸時の痛みについて。息を吸ったときに、上半身の筋肉や皮膚がみぞおちにひっぱられるような感じがあり、 そのとき肩がピリピリと痛く、背中(主に右の肩甲骨の下の背骨寄りの部分)にも痛みが走ります。

この痛みのためか、両肩が前に出て、背中が丸く(猫背ではなく胸を閉じるようにU字型に丸く)なっている気がします。 胸をはる、肩をまっすぐ張る、ということをすると呼吸時にみぞおちが痛みます。 連動して胃が痛くなったり、胃に不快感を感じたりします。

<すぐに『特別患者』登録をし、それだけでは他人任せ? すぎるので遠隔とメール封入をして返信しました>

翌19日、次のようなメールをいただきました。
大きな効果に驚いています。メールを受け取る前から、なんだか楽になってきたと感じていました。 そしてメールを見た瞬間、「ああ、このエネルギーだった。さっきから感じられていたのは」と納得する気持ちが沸き起こりました。 そのあと、すぐにお手洗いに行きたくなり、からだが軽く感じられるようになりました。

気になった時にはメールを見直し、有り難いという気持ちを常に心がけるように、そしてリラックスしてその言葉をもっと素直に受け入れられるように、と考えています。

さらに、今までなら、体の痛みから姿勢を正そうとする努力もあまり長続きしなかったのですが、 「こうやって体が軽く感じられるようになったのだから、また長年のくせで姿勢を悪くして体を痛めては申し訳ない」 という気持ちが起こり、気がついたら胸を張り、肩が丸くなるくせを治すようになっていました。 これからも心がけていきたいと思います。

『特別患者』登録は確実な効果を現すように感じています。 それと、自分は何もしなくていいの?という感じも少しあります。

「高熱」に関する症例報告
●何年も前から、おばあさんの体調不良をはじめ、お母さんの乳がん、長男が生まれるときの出産困難を遠隔のみで安産に、次男の黄色ブドウ球菌が耳に感染を、氣によって回復してきたわけですが、今回 その次男が久しぶりに(2歳半)高熱が下がらず医者に行ったら肺炎になりかけということで、 私のところに見えました。

以前はその子供だけを診ていましたが、今回はおばあさんのひざにその子を座らせ、お母さんのひざに遠隔ベイビーの長男を座らせ、おばあさんとお母さんにそれぞれ、その子たちのコリの状態を確認してもらい、 4人に超愛をしました。その間計10分です。

時間があまりにも早いので、問題の次男の前に行き、肺、気管支、のど等に氣を感じながら超愛を2,3分送りました。 来たときと顔が見るからに違い、穏やかになりましたので終わりにしました。

その日帰ったら食欲も出てきたらしく、翌日医者に行き、聴診器等で検査していただいた医者の驚き「驚異的な回復で信じられない」と言ったそうです。その話は、ぎっくり腰でその子供のおじいさんがやはり今日、超愛で1回で回復したときに聞きました。

超愛を導入することにより、こちらとしてはものすごく楽に、特には驚異的な回復を起こせるので非常にありがたく感謝しています。
 
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