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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。
「骨折」に関する症例報告

●以前、携帯電話で遠隔ヒーリングに成功の報告でわき腹を強打したと書きましたが、医師と苦痛者との会話が最近になってわかりましたので報告します。

骨折した場合は骨と骨は離れているか、ずれているのが普通で、この場合2ヶ月から3ヶ月かかります。ところがあなたの場合は何故かつながっているので20日から1ヶ月で大丈夫でしょうと言って湿布だけくださいました。だけど何故つながっているのかはわかりませんとおっしゃったそうです。この苦痛者は遠隔ヒーリングしてもらってから痛みがなくなったと言っていることから、間違いなく超愛術で骨折はつながると確信しています。骨折したら一度、超愛術をすることで癒えるのが早くなることが期待できます。

この苦痛者には他にも症例がありますので報告します。2ヶ月前、腰痛と膝痛でこられたので従来の施術の後、 全身癒えて、生涯癒えたのですが、後日来院された時に、白内障のため、かすんで見えていたのがはっきり と見えるようになったのと、心臓弁膜症の手術で人工弁をいれているため、心臓が痛かったり苦しいかったり していたのがまったくなくなったとのことでした。 この苦痛者が白内障や心臓弁膜症とは知らないで「癒えて」をしたのに、超愛術が癒やしてくれました。

他の苦痛者の症例報告、58歳女性。甲状線異常のための胸の痛み。この苦痛者の全身がスーパーラブで 満たされますように超愛次元に設定管理します。後日来院、胸の痛みがなくなっていました。この苦痛者には 私が超愛術をしているときに私の体からオレンジ色の光がでているのが見えたそうです。

岡城先生の「犬にしてみました」を参考にしまして、私の友人の犬のてんかんにしました。 動物病院の先生から治りませんと言われたオスの柴犬。10日から2週間間隔で発作がでます。

仰向けになりケイレンする。あわをふき口から舌がでたのを噛み,舌から血がでます。犬に向かい、 君が癒えないと皆が心配するのではやく良くなるんだよ、と心の中で言いながら「癒えて」をしました。1時間後に発作が一度ありましたが、2ヶ月たったいま、発作はありません。

●小学一年生 男 学校でジャングルジムの上より友だちともつれて落下、股関節捻り激痛そして 右手小指の骨折、彼は 2週間後にピアノ発表会に出場予定がありとてもこれでは無理だと病院の先生にも言われ、諦めていたが、 本人と担当のピアノの先生の期待があまりに大きかったので何とかなりませんかと問い合わせがあり、 高速道路を2時間も走り来院。

小指の苦痛部を軽く触れても激痛で子供の顔は歪む!
触れるか触れないかの距離を保ちつつ、この子の小指元気な元の状態に癒えての繰り返しを約10分間 子供の顔を見ながら念じた・・・・・ 3分・・5分・・と・・だんだん子供の顔が緩んで来た、そして少し強く触れたりしながら・・・10分過 ぎた頃小指を握って見ると、痛くない? ・・・痛くない?・・と聞くと・・・子供はうーん!・・・あれー?あれー? 先生痛くないよ、なぜ?????今日は、これで終り癒えたよ!

明日、レントゲンを撮りに行って見て下さいと伝え帰って頂きました。子供も、連れて来たお母さん、お婆ちゃんも不思議な顔をしながら・・何度もお礼を言いながら当院を後にされた。翌日夜、喜びの電話は鳴りました。

先生、きれいにくっついているそうです! 整形の先生も驚いておられたと喜びの声は耳が痛くなるほど大きな声であった。 そして、1週間後に今度は、大学病院の医師である父親がどうしても一度、先生に会いたいし施療を見たい と先日の子供さんとみえた 子供の、小指の骨折部を触れると、僅かに痛みが残っている、先日と同じ様に小指に軽く触れ「ここ 癒えて!」 ・・・・と繰り返し・・・・・繰り返す・・。 強く触れても、全く痛みは無くなり 終了!

目の前で見ていた父親は、医師と私達が日頃やっている事が、どれ程も皆さんの為になってないんですね、 あらためて考えさせられましたとの感想。

そして先日、ピアノの先生も医者も、勿論本人家族もみんな一時は諦めた出場が出来た上、優勝までしました。 こんどは、全国大会へも出場できるんです先日までの事を思うと本当に「夢」の様ですと、再び電話の向こうの 弾んだ声が私の耳へ響き渡りました。
● 昨年の12月に夜中に金縛りになるという13歳の方の症例を報告いたしました。その後、金縛りの症状は 出なくなったそうです。 今日、その方のお母さんがみえ教えてくれたのですが、あの時突き指も見て欲しいといわれたので施術しました。

右手の第四指でした、2日ほど冷やしていたけど、痛みが止まらないということで、数秒間超愛術を施しました。 その後は痛みが軽くなり、野球をしても平気だったので動かしていたそうです。でも1月初めにまだ少し痛さがあるということで、レントゲンを撮ってもらったら骨折があったと判明したそうです。

ところが骨折したところは綺麗につき、全くずれもなく、医師もよく野球などしていてこれだけ綺麗にくっついたもの だと驚いていたそうです。(特に固定もせず、シップも最初の2日のみだったと) 私も突き指と聞いていただけで、よく見もしないで気軽に構えていたので、ついでに超愛術をした感じでした。 きっとそれがよかったのだと思います。

これが骨折だとわかっていて、目の当りにするときっと自分の気が入り、 施術に時間をかけすぎたりして、うまくいかなかったかもしれません。 術者は霊医の道具、術者の知識は霊的癒やしに必要はないということが今回のことで改めて気付かされました。

術者の心得を何度も読み、自分を納得させようとしているうちはダメで、実践での気付きがあって初めて進化して いくのかなぁと思いました。 分かっているつもりでしたが、施術にむら(気分と同じですね)があったりしていたのは、まだまだ霊格を高める ようにしなければいけないと感じました。でも、さらに自信につながったようです。
●癌も肩こりも同じ。そして良くなってきているのだから自信を持って癒えてる。癒えた。と思い。日々努力したいと思います。 久しぶりに投稿します。最近は癌患者さん達に気持ちが入り他の症例も投稿しませんでしたが最近の症例を紹介したいと思います。

72歳女性
いつも当院に足がだるいと通院される苦痛者さん本当は遊びに来てる感じ。この方来院しての帰りに転倒。土曜だった為当院は閉まっていると以前通っていた整形外科に行ったそう。肋骨骨折と頭部の打撲と診断。顔は腫れていました。三日くらい後に当院に来院。ベッドになかなか横たわれず痛みが強い。その為超愛術を施術。

その後楽に横たわることができ痛みも楽とのこと。そして額も痛いと言うので軽く「ハイいいですよ」で触らせると 「痛くないな」と苦痛部を触っている。あくる日来院すると何も胸の事は言わずスッと寝ている。「胸痛く無いの」と聞くと「ああもういた無いわ」と言っている。肋骨骨折って普通そんなに早く癒えないよ。と言っても本人は解らないんだろうな。と思いつついつもの様に足の癒やしだけしました。それから今日も来院しましたが「もう癒えた」と言ってました。

10歳チワワ
うちで飼ってる犬です。笑 以前咳を止めたことはあるのですが散歩から帰った際急に左後ろ足だけ大きく浮かして三本の足で歩いてる。本人は不安な顔で私の顔を見上げてる。どうしたんだ。とちょっとあせってしまったが。落ち着いて超愛術を施す。すると苦痛部の足を変な痙攣を二回ほどさせた後普通に走り回りました。良かったと同時にやっぱり超愛術って凄いな。と思いました。何かの動物霊でも憑いたのでしょうか・・・。

55歳肺癌
週に二回施術に行っています。転移も多いみたいなのですが進行が止まっているそうです。うちで施術を始めてからすこぶる元気。奥さんには医者からお盆までもつかどうか。と言われたそうです。 超愛術を行うと凄く身体が楽だうで頸部に転移した腫瘍に施術したところ五百円玉くらいの大きさのものが一回でかなり小さくなり現在はほとんどわからなくなりました。

触って思念したのですがやってる際グチュグチュと音がして動いてるのを感じました。苦痛者も「音しますね」と言い小さくなるのを感じたようです。身体の中は検査でしか解らないのでどうかわかりませんが良くなる。と信じています。

52歳胃癌
この方は胃を全摘出しているので腸に負担がかかる為10日に一度くらい電話がかかり遠隔ヒーリングをしています。救急車呼ぼうと思うくらい痛かったらしいですが施術後痛みと腫れはひきそれ以外は何もつらくなくなっているそうです。

しかし癌性腹膜炎があるので安心はできませんが腹水もかなり無くなったようです。
今日はこれくらいにしておきます。あっ一つだけ施術法。長谷川先生の真似をして旅行に行くので楽に歩ける方法が無いか聞かれて以前カードケースを施術に利用していたのを思い出し思念を入れて苦痛者に渡しました。
●恐らくですが肋骨骨折の疑いの方の症例です。建前で餅拾いをして以来、肋骨に痛みが出るようになられた70代の方です。

痛みが出てから咳、くしゃみはもちろん、寝返り、前かがみ、などあらゆる動きが出来なくなってしまいました。それでもご本人、あまり人にも言わずに我慢に我慢をしてきたそうです。

10日ほど経ち、少し動きに余裕は出るものの、依然として肋骨の痛みは消えず、それをかばいながら動いていたせいか、背中から腰まで痛くなりました。付き添いの方に連れてこられました。スリッパも取れないほど前かがみは制限がありました。

カルテを記入していただくのも、椅子に腰掛けるのが痛くて、やっとの思いだというので立ったままで記入されました。レントゲン検査などはしていないといいますが、肋骨骨折の疑いがありました。

餅拾いをしたときは無我夢中ですから、地面に落ちたもちを我先に立位から急激に腰を曲げた屈曲位にするわけです。「乳の下が痛い」と言ってましたが、ここは比較的折れやすい所、しかも両方だといいます。恐らく自分の膝頭で強く圧迫したのでしょう。

さすがにベットへは寝かせられないので、ゆっくり座ってもらい座位のまま握手超愛をしました。(カルテを記入していただいているうちにA4の用紙に「特別患者」の用紙を書いておきました)確認では背中、肩甲骨のしたあたりにビクッとするような痛みを感じています。

施術後の確認で、背中のビクッとするような痛さはなくなり、ベットからスッと立てたので、本人に「痛みはなかった?」とお聞きすると「痛みがなくて立てた」といいます。 前屈してもらうと、自分の足先に手が届きますが痛くないといいます。そしてスリッパを自分で持ち、片付けられました。これで肋骨の痛みも早いうちに改善すると思います。

●私の友人から子供が右小指を骨折して、今病院で手術した方が良さそうだといわれたとメールが届きました。

まず原因であるもの全て取り除きいただき小指を元に戻してくださいとお願いしました。 MRTとドクターの診察によりますと、曲がってた指が手術の必要なく、見た目ではわからないくらいに真っ直ぐになってるので、このままでよいでしょうと診断だったそうです。

いつも友人は私を信頼してくれてます。手術は覚悟してたから手術してから私に相談しようと思ってくれていたみたいです。何てありがたい事、その信頼関係が可愛い我が子にメスを入れずすんだのですよね。我が友人は素晴らしい人、また気づきをいただきました。

「肋骨が痛い」に関する症例報告
●皆さんこんにちは。あまりめずらしい症例もなかったので、しばらく投稿 しませんでしたが、朝の伝授では何だか大きな物が手に乗ってきたり、19日あたりは頭が重かったりと、超愛術の進化が確かに伝わって来ているのを感じていました。 施術が終わった後、もう癒えていますという言葉が、どうも言いにくいので、前から「はい、いいですよ。」と言っていました。

これは、「施術が終わったということなのか」 「もう起き上がっていいということなのか」 「痛みがもう良くなっているということなのか」 苦痛者にとって都合よく聞こえ、私にとっては「もう癒えている良い状態ですよ」という意味に使えて便利なので使っていました。

それにしても、最近は「はい、いいですよ」の言葉のあとが、妙にすがすがしく切れがいいから、不思議に思っていたところです。笑そうでなく、「もう痛み取れましたよね?」などとハンパな言葉だと、「だいぶいいんですが、まだこの辺が・・」と言われてしまうのでそれも不思議でした。


きょうは、72歳のご婦人、数日前にころんでから今朝は「息をしただけで、左胸の下、肋骨辺りが痛い。」と言って来院。施術台にあがってもらっただけで顔をしかめてる。 え?これって肋間神経痛?それとも骨折?「病院には行ってないんですか?」 「病院に行くと、『あんた、またころんだの!?』って言われるから恥ずかしいので行きたくないんです。先生なら痛いの癒やしてくれるから来ました。」

超愛術に出会う前は、こういう痛みは、「念のため、お医者さんに行って、骨折してないかレントゲンとってもらってくださいね。折れてなかったらまた来て下さい。」
と、整体師として普通のことを言ってたんですが、今日は「骨折だろうと、神経痛だろうと、癒やすのは私じゃなくてテララだし、全く痛くなくなれば、それで癒えてるのだろう。」そう思って肋骨の上に手を当てました。

前の思念言葉のあと「もう痛くないですよね?」と聞いたら、ちょっと体を動かしてから、顔をしかめました。神経痛ではないのかな?それとも「はい、いいですよ」って言ったほうがいいのかな?

もう一度、時間をかけてやってみよう。
今度は手を置くと、白い光が放射線状に、痛いところに集まってくるイメージが浮かんできました。こんなイメージが浮かんだのは、初めてです。10分くらいで、ピリピリしていた手の感覚が消えました。どこを触っても手に何も感じないので、終了と思いました。

「はい、いいですよ。」 「あーよくなった!あー痛くない!あー息ができる!」と言って喜んで帰って行かれました。それから、超愛術のHPを開けたら、施術言葉が変わっているのに初めて気がついて納得しました。

だいぶ前からの記事も、いっきに読ませていただいたので、これは古い話になりますが、「家族は癒やしにくい」ということについて・・

私の場合なぜか、自分の家族が一番よく癒やせます。自分の家族だと「はい癒えたよ。」と気楽に言えるからでしょうか?たとえダメでも、笑ってごまかせばいいやと、リラックスしているからでしょうか? みんな「なにそれ!まじめにやってよお!」と言いながら、「あれ?癒えて。なんで?」と驚くのが可笑しく、ありがたいことです。
「肋骨・肋軟骨の損傷」に関する症例報告
●先日格闘技の練習にて寝技の練習をしていた人のケースです。 あーっと大きい声で仰向けになり足をバタつかせているのでどうした?と側によってもまともにしゃべれないほど痛い様子。ただ痛みの為足だけバタバタし唸っている。痛い箇所を診ると どうやらブリッジして身体を捻り肋軟骨を痛めた模様。

相手をしていた人がバキバキ音がした。と言っている。そこで私は大丈夫すぐ楽になるから。と苦痛部に手を当て思念。痛みと炎症をとって癒えてと約一分程やっていると途中で本人が急になんか楽になってきました。としゃべりだし。

施術後は顔色も良くなり抱き起こす際も痛みは無いとの事その後自分で服を着てさっきの痛がり様は 嘘の様。思念前は身体も震えていたのだが・・・。私も経験あるが肋骨肋軟骨の損傷は呼吸しても痛く。 かなり生活上つらい損傷であるが。やはり超愛術の力は凄いと実感しました。その後二度通院しましたがもう大丈夫との事。痛みには我慢強いのにあの痛がり方はそうとう痛かった様です。

後でふと思ったら固定も冷却も何もしなかった事に気づき。セオリーどおりの施術を忘れてしまった自分がいました。

それと40歳の女性。腰椎椎間板ヘルニアと診断され手術したが痛みが再発し仕事も辞めて痛みの為寝返りや 朝洗顔もまともに出来ないという方が来院。思念後あっ痛くないです。と前屈後屈も出来る様になり 強張った顔が緩みました。

それから二度来院されましたが痛みは無いというので超愛術は行わず普通の施術だけで帰ってもらっていますが。今日来院した際はなんでもっと早く来なかったのかと言い。

楽になったので昨日職安行って仕事探してます。との事。 何より顔つきが明るく背筋も伸びている。こういう苦痛者の笑顔はやはりいいものですね。
 
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