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★下記項目をクリックして、ご希望の症例をお探しください。
ガン
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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。
「膀胱ガンの患者」に関する症例報告

●定期的に癒やしに訪れる方の父上が膀胱ガンで入院、手術後、傷の塞がり具合があまり良くなく、 食欲や元気がない様だったので、遠隔ヒーリングの話をしたら、「是非お願いいたします」と 依頼を受けました。

以前、この方の母上が、腰椎圧迫骨折で動けない状態を、1週間の遠隔ヒーリングにて回復させた 既成事実があり、その時預かった写真に、父上も写っていたのでこれを利用しました。

以下、依頼当日の夜に頂いたメールです(原文のまま)「院長先生、今日はありがとうございました。おかげさまで、体がとても軽くなりました。
また、父のことも、お願いしてしまって、本当に申し訳ありません。今日病院へ行って、傷のことを、 聞いてまいりました。膀胱の上に、縦方向にある傷口でした。お忙しいのに、申し訳ありませんが、 どうかよろしくお願いいたします。院長先生も、夏ばてなさらないように、お体お大事になさって ください。

その日の夜から遠隔開始です。 そして、3日後に頂いたメールです(原文のまま )「神様、仏様、院長先生!あ、ありがとうございますう!(涙) 実は水曜日から、父の様子が 変わりました。今まで生気がなかったようでしたが、気がしっかりとして、話もよくするし、 若干ムラはあるものの、以前より、ずっと食欲も出てまいりました。母も姉たちも、びっくりして います。食欲が出てくれば、回復も早くなると思います。あまりの先生のお力の威力に、 感激しています。お忙しいところ、本当に申し訳ありませんが、まだ傷のこともあるので、 どうかひき続き、よろしくお願いいたします。」

私の遠隔方法は、営業時間は全く時間が当てられないので、依頼者が寝ている時間に行います。 これは、私が就寝する前に行いますので、だいたい夜中の1時前後になります。 時間は2分〜5分位。

ただし、ご本人に、寝る前に「気功の先生が遠隔ヒーリングをしてくれるのだなぁ」と思ってから 寝てください。と言っておきます。 これで、同時進行でなくても効果はあります。

「ガン患者」に関する症例報告
●私は以前から氣療によりがんや膠原病を癒やしてきましたが、超愛術を導入したことによって、癒え方が鋭く的確に際立ってきました。特に最近は末期がんの方が何人もいますが、抗がん剤を使用していて、その副作用はまず一回目にその場で消えます。苦痛者が気持ち悪いと言ってきたりしたときもその場で完璧に癒えます。その後食欲も出てきて、腫瘍マーカーもどんどん減り、白血球も極端に増え、顔色もよくなり、皆さん回復してきています。

また、重度の精神障害(統合失調症、うつ、パニック障害など)で薬を長期多飲している方も、一回目から効果を感じられ、来られるたびにぐんぐんとよくなっています。その他通常の肩こり、腰痛、ひざ痛なども100%その場で癒えています。また、変わった結果として、ちょうどテレビでやっている浄霊のような現象がおきました。氣を送り始めた途端、自分の体を叩きはじめ、、わんわん泣きわめき、様々な声を発して叫びました。

私が黙って超愛術をしていましたら、インスピレーションで色々なことが分かりました。水子がいること、男の霊が入っていたこと、なぜその人に男の霊が入ってしまったか等々。施療のあと聞きましたら、全部あたっていました。 その方には、施療の前に遠隔をいたしました。

遠隔のために送っていただいた写真と、施療のためにお会いしたら、既に顔つきが変わっていて、施療後に写真を撮らせていただいたら、全くの別人になっていました。

また面白いものに、子供が自分の家のトイレに怖がって絶対に入らなくて、夜中でも外に行って用を足していた家がありました。 家の写真を携帯で送ってもらい、2,3回超愛術をいたしましたら、平気でトイレにいけるようになりました。

これはいい、と思い、疑わしい家には写真を送っていただき遠隔で超愛術をしましたら、相当困難と思われる方の全身症状が急によくなりました。 そのほかに、薬にOリングをした後超愛術をしますとよくなります。

ちなみに、現在の思念言葉は「癒えて」だけです。 症状によって回数は変えています。ゆっくりと心を込めて「なおーーって」と言います。「なおーー」というと私の手や足に「ぐわぁん」と氣が来たのを感じます。最後に、「ありがとうございます」を付け加えます。

私のところに長年来ているお客さんの中には、感覚が鋭い人がいて、超愛術を導入したときに、その方には何も言っていないにもかかわらず違いが分かり、この前などは私ともう一人の存在(テララか霊医かもしれません)を感じて、施療の後説明してくれました。

私は、夢の中でも超愛術をするくらい、超愛術漬けになっています。ありがとうございます。感謝します。

追伸:超愛術の以前から、毎晩大勢の方に遠隔をしていますが、超愛術を導入してから面白いものがあります。 その方をめがけて遠隔していたわけではありませんが、遠隔を受けている最中にその方から三体の霊が出て、上に上がっていたのが見えたらしいです。
その後、いくつかあった卵巣腫瘍の一番大きいものが消滅していたとのことです。 ありがたいことです。
「スキルス胃ガンの患者」に関する症例報告
●特別な症例は最近無くて普通に捻挫などを癒やしていたですがやはりよく通院してくれて三回というところ。ほとんど一度で痛みは無くなり念のため通ってね。と言うと二回か三回は来てくれます。

そんなこんなで一週間ほど前中学生の男の子が来院。手首を捻挫した。と言うので超愛術でサッと施術。すぐに良くなったのですがそれを見ていた付き添いで来ていたお母さん。びっくりして超愛術のことを熱心に聞いてくる。この人よく見ると顔色は蒼白で元気が無い。痩せていてどことなく辛そう。話を伺うと二年前に胃癌で胃を全摘出したそう。 スキルスと呼ばれる浸潤型のやっかいな癌だ。

運良く手術は成功したがまた最近辛くて足は浮腫むし食欲が無く食べ物が詰まる感じがあるとの事。それじゃちょっと寝てください。と言うとお金持ってませんから。と言われる。お金はいいですよ。サービスです。と超愛術やってあげました。 施術後。胸の詰まりはなくなり楽です。と帰っていかれました。

それから次の日また来院し。夜凄く楽だったので今日もお願いします。と言われるので今度はお金を払うと言うので浮腫もとってあげて腸の調子も悪いそうなのでそれも一緒に。思念。凄く身体が軽くこんなに調子いいのは病気になる前いやそれより若いときの様な感覚です。

とニコニコ顔色は血色も良くなり昨日ご飯たくさん食べたんですよ。こんなのは以前は考えられないことです。と大喜び。大丈夫です。段々良くなりますよ。と言うと 嬉しい。と本当に嬉しそう。再発してる様な気がしてたそうで。もう大丈夫の声に安心した様子でした。

こういう苦痛者の笑顔は本当にいいものですね。こちらも清清しい気持ちになります。こういう人達をもっとたくさん施術していきたいな。と思いました。これも超愛術のおかげです。感謝です。そして世の中のみんなが健康で幸せになりますように。
「肺ガンの患者」に関する症例報告
●最近癌だった苦痛者の紹介で色々な方が来院します。
手術しても鼻水が止まらないと言う人。突発性難聴の人。メニュエル症候群の人そして肺癌の人。もちろんこれらは保険請求するわけにはいかず自費で頂いています。と言ってもうちは安いですが。 みなさん良くなって肺癌がまだ存在する以外は全員が癒えもしくは気にならないレベルになってるようです。そこで思うにこれは何かの縁で連れて来られた感じがします。そして有難い事です。やはりひとりの重度の苦痛者を良くするとその周りから集まってくるようです。

昨日は鬱病の苦痛者さん。かなりの重症で来院時は一人で歩けず話しかけても返事が無い。目は半開きでうつろ。聞けば薬を10種類程飲んでるらしい。薬の影響も大きい様だ。やはり自費でもらうからには少し時間をかけないと悪い気がして少し長めに思念しました。

思念後顔に赤みが増し笑顔も出る様になりました。目やにが出て辛いと言うのでそれも癒やしてあげると「よく見える」としゃべれるようになりました。今日連絡があり奥さんから「あれから調子いいみたいで夜もぐっすり寝て朝から庭木に水をやってました。こんな事無かったからこんなにも良くなるのかとびっくりしまして」と嬉しそうでした。また土曜に来院するとの事です。

今までは関わることの無い病気や疾患に携わる事が出来て、今はとても楽しくまた考えさせられる事もたくさんありますが。超愛術に出会えて今はとても幸せで生きがいを感じます。会員の皆さんもそうだと思いますが人生観も変わる気がします。これからもたくさんの困っている人の役にたてるように頑張りたいと思います。


肺癌の方はあいかわらず元気で食欲が凄くあるそうです。とても末期とは・・・。特別辛いところも無いそうでもう歩行もできるようになり少しでも癌が無くなればと遠隔ヒーリングの要請があります。エネルギーを送ってる時は何かがスッと入ってきて癌をつぶしてくれてる様な感覚があるそうです。良くなって欲しいと心から思います。来週から入院し治療に入るそうです。
感謝の心が超愛術につながるような気がします。
「肺ガン・胃ガンの患者」に関する症例報告
●癌も肩こりも同じ。そして良くなってきているのだから自信を持って癒えてる。癒えた。と思い。日々努力したいと思います。 久しぶりに投稿します。最近は癌患者さん達に気持ちが入り他の症例も投稿しませんでしたが最近の症例を紹介したいと思います。
72歳女性
いつも当院に足がだるいと通院される苦痛者さん本当は遊びに来てる感じ。この方来院しての帰りに転倒。土曜だった為当院は閉まっていると以前通っていた整形外科に行ったそう。肋骨骨折と頭部の打撲と診断。顔は腫れていました。三日くらい後に当院に来院。ベッドになかなか横たわれず痛みが強い。その為超愛術を施術。

その後楽に横たわることができ痛みも楽とのこと。そして額も痛いと言うので軽く「ハイいいですよ」で触らせると 「痛くないな」と苦痛部を触っている。あくる日来院すると何も胸の事は言わずスッと寝ている。「胸痛く無いの」と聞くと「ああもういた無いわ」と言っている。肋骨骨折って普通そんなに早く癒えないよ。と言っても本人は解らないんだろうな。と思いつついつもの様に足の癒やしだけしました。それから今日も来院しましたが「もう癒えた」と言ってました。
10歳チワワ
うちで飼ってる犬です。笑 以前咳を止めたことはあるのですが散歩から帰った際急に左後ろ足だけ大きく浮かして三本の足で歩いてる。本人は不安な顔で私の顔を見上げてる。どうしたんだ。とちょっとあせってしまったが。落ち着いて超愛術を施す。すると苦痛部の足を変な痙攣を二回ほどさせた後普通に走り回りました。良かったと同時にやっぱり超愛術って凄いな。と思いました。何かの動物霊でも憑いたのでしょうか・・・。

55歳肺癌
週に二回施術に行っています。転移も多いみたいなのですが進行が止まっているそうです。うちで施術を始めてからすこぶる元気。奥さんには医者からお盆までもつかどうか。と言われたそうです。 超愛術を行うと凄く身体が楽だうで頸部に転移した腫瘍に施術したところ五百円玉くらいの大きさのものが一回でかなり小さくなり現在はほとんどわからなくなりました。

触って思念したのですがやってる際グチュグチュと音がして動いてるのを感じました。苦痛者も「音しますね」と言い小さくなるのを感じたようです。身体の中は検査でしか解らないのでどうかわかりませんが良くなる。と信じています。
52歳胃癌
この方は胃を全摘出しているので腸に負担がかかる為10日に一度くらい電話がかかり遠隔ヒーリングをしています。救急車呼ぼうと思うくらい痛かったらしいですが施術後痛みと腫れはひきそれ以外は何もつらくなくなっているそうです。しかし癌性腹膜炎があるので安心はできませんが腹水もかなり無くなったようです。

今日はこれくらいにしておきます。あっ一つだけ施術法。長谷川先生の真似をして旅行に行くので楽に歩ける方法が無いか聞かれて以前カードケースを施術に利用していたのを思い出し思念を入れて苦痛者に渡しました。
「末期ガンの患者」に関する症例報告
●私も何人か癌の患者さんの施術していますが四期。つまり末期の方ばかりでした。癌そのものへの施術をしていましたがあきらかに効果はあります。痛みや辛さが取れるのは勿論小さくもなります。ただカルマなどのせいか治癒はなかなか困難です。

しかし余命などと医師に言われる月日よりもかなり長く生存はできますししかも辛さは不思議なほど無いようです。

私が携わった方々はまだ若い年齢でしたがやはり治療する側も癌のしかも全身転移の方を看るのは辛いものもあります。

患者さんから頼られていると思いますが少しでも力になってあげるくらいに思って治療したほうがいいかもしれません命の重さも実感しますが辛い気持ちにも包まれるので・・・。先日来院した方はまだ一期だとのことで期待が持てます。

施術後は「胸の辛さも息苦しさも無くなって楽です」と言われにこやかに帰られました。一人でも世の中の人が苦しみから解放されるように頑張りたいものです。辻先生お互いがんばりましょう。
 
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