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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。 |
| 「股関節痛」に関する症例報告 |
●最近は苦痛者が、病名を申告されるされないが、あまりこだわらないことにしています。
島崎先生の投稿にもありますように、テララは全てを実行されるので、あらゆる苦痛は全部消滅するから安心してお任せすればよい結果が現れると信じています。
日常生活で支障が出るようなものは苦痛ですから超愛術でとることが出来ると思います。今まで構造的に考えたり原因を体に求めていたりしましたが、その方が苦痛か苦痛でないかのどちらかでわないかという気がしています。
本日お見えの苦痛者で、草刈をしてから左の股関節にギクッと激痛が走り、それが歩いているときに突然出るようになったといいます。
また両目に、雲がかかったようにボウーとして見え辛いと訴えられました。
股関節は内外回しで鼠頸部に違和感があり、座位にて正面に立ち、カードケースで両肩をそれぞれ1秒ずつ置きました。股関節にも当ててみました。
その後すぐ確認すると、股関節は内外回しの違和感が消え、目は視界が凄く開け、とても明るくなった。と瞬間的な回復に感激していました。
この方は以前、コレステロール値が300位あったのですが、(約3週間前に薬を飲み始めたといわれた)今日ご自分で180位に下がったとおっしゃられ、こんな短期間によく下がったと医者が驚いていたそうです。超愛術は本物です。本当に凄いです。 |
●私はマッサージ系の店で毎日お客を相手に仕事をしています。1月22日大阪講習会で初めて超愛術を受けました。翌日、さっそく超愛術を使ったところ下記のようなことが起こりましたので、投稿してみます。
▼65歳女性
▼生まれつき左股関節が悪いと医者に診断を受けている
▼子供の頃から股関節のトラブルを繰り返している
▼現在の主訴は、数年前の事故を機に、股関節の痛みが強く開かない。(検査すると逆側の足の動き角度と比べると明らかに支障あり)
▼医者から人工関節手術の予約を勧められて、本人も半分その気になっている。(病院をはじめ、あらゆる施術は試しているので観念したかのよう)
▼同時に右腕も五十肩のように水平より上げようとすると、きつい痛みがあり日常生活に支障を感じている。
上記のような症状を持って来院されました。この1週間前にも来院されていますが、私はまだ超愛術を受けていなかったのでそのときは「操体法」と「マッサージ」で対処いたしました。
その結果は、
▼肩は動きも痛みも改善していない。
▼股関節は相変わらず開かない。しかし、痛みは減った。
痛みが減ったことに対して私の施術に期待をかけて再来店したとのことです。
さて、超愛術に関する報告です。
長谷川先生に習ったとおり、苦痛者の正面に回り素直な気持ちで「テララ」を思念しました。マッサージ店なので揉まなければならないので規定時間は従来の施術をしました。
☆結果
▼股関節は…
仰向けに寝て両膝を立てた状態から、片足ずつガニ股になるように開いていき動きを確認しました。苦痛者は良い方の足はすっとベッドの方へ開きますが、悪い方は恐る恐る動かしています。私は開こうとする苦痛者の足に補助の手を添えておいて、「痛みや不安を感じたところで声をかけて下さい。」と指示しながら確認動作をしてもらいました。すると、45度手前位のところで「ここまでです」といいました。(これでも相当開くようになっています)しかし、私はまだいけると感じましたので、「もう体は動くようになっています。頭にこれまでの不安が残っていると思います。もう少し、開いてみてください。」と再度、指示しました。すると、さらに開きだし、ついには良い側の足と同じところまで開いています。何年と悩んできた人にとっては、この短時間での変化は驚きです。私も股関節痛は特に厄介だと感じていましたのでびっくり!です。
▼肩は…
全快です。油切れのロボットのようなカクカクした動きしかできなかったのが、ノンストップで万歳できるようになった感じです。特に体側から肩以上に上げる動作が水平までしかできてませんでしたが、解消していました。肩は完全に改善していました。
▼他にも
このとき初めて苦痛者が口にしたのですが、首の左右回旋でも痛みが出ていたのですが、これも解消しているとびっくりしていま・br> 苦痛者には超愛術のことは一切話していませんが「テララ」の事実を目の当たりに致しました
この方は、このまま癒えて健康を取り戻せたのか、戻りがあるのかなど点検をしたいと思っています。 |
| 「リュウマチ」に関する症例報告 |
| ●77歳 女性 来院時、両手前腕部から指先にかけてリュウマチの為に痛み有り、又 両膝痛の為正座ができない、両肩の痛み有り、この状態で椅子に座ってリラックスをしてもらい"超愛術"を3秒、「もう癒えましたよ、痛くないですよ!」 と声を掛けてその後確認すると苦痛者もビックリその場で正座ができて、手の痛みが消え肩も癒えたという、大変感動されました。又3秒の"超愛術"の瞬間に体が温かくなったと言うことでした。 喜こんで帰られました。 |
●74歳 女性 リュウマチの為に右肩 右手首 左手首に痛みあり、又両手の指が曲がらない、そこで「超愛術”癒えて”」3秒その時はかなり良くなったが改善には至らず、しかし2日後に苦痛者が来院すると肩 手首 両手の指のこわばりがほぼ消えていた、この様にその場では変化しなくてもその後にかなり改善する事が多い様である。 |
●超愛術は日々、進化しているようで、ありがたいことだと感謝しています。
私の症例ですが、東京の70代の女性から遠隔治療の依頼があり、リウマチで痛み、全身の状態が良くないという人でした。
最初は思念で、遠隔し、2週間後なぜか良いのでまたやって欲しいと依頼がありました。今度は登録してヒーリングしました。
さらに1か月跡後、彼女はついにわざわざ当院へやってきました。
ご主人の車に乗せられてやってきました。何時も伏せっているという話だったので杖を突いて歩く姿は予想よりもわるくありませんでした。
お話を聞くと、同じ病気の友人はだまってても痛いのに、現在はじっとしてれば全く痛くないそうです。初回に痛みや違和感が取れたのでびっくりしたそうです。前日からこちらに来てホテルに泊まり、当院を下見したそうですが、同じ近くに来ただけで動いたときの痛みが変わった。ということです。 |