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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。
「歩き辛い」に関する症例報告

(子供の頃、科学忍者隊ガッチャマンというのがあり敵と戦う戦法に『科学忍法火の鳥』というのがありました。)
●82歳のご婦人で、以前より右足の具合が悪く歩きづらいという 方がいらして、何回か出張施術で大分良くなって普通に歩ける ようになった矢先、心臓の血管がつまって入院され、つい最近 退院されたのですが、足はまた以前のように戻ってしまったと いうことでした。

ある日、その方から電話で「明日お医者さんに行って、診断結果 を聞いて、また8月に入院予定なので退院後また施術をお願い します。」おっしゃいました。私は「そうですか、それではお大事に。」と電話を切ったあと しばらく考えましたが、叉入院するとどうなるかわからないので なんとかしてあげたいと考え、遠隔で入院しなくてもよい ようにしようと思いこちらから電話を差し上げました。

「今からパワーを送るからね。1、2分目を閉じていてね。」 というと、「ありがとうございます。」と言われ電話を切られてしまいました。本当は電話を繋げたまましたかったのですが、 まっいいか、とここで、やっと『科学忍法火の鳥』の出番なんで すが私の後ろについていてくれる、テララがメラメラと燃える 真っ赤な火の鳥であるとイメージし、『科学忍法火の鳥』で テララがビューんと、苦痛者のところへ飛んでいき、 足元から身体を高速でらせん状に回って頭のほうに抜ける 思念、イメージしました。

そして、ひょっとしたら過去に検査が終わっていて、そのデータで 入院を判断されると困るので、過去に遡っていい状態になっていると思念しました。

すると5分後にその方から「ありがとうございます。 足がかってに動き出しました。ありがとうございます。」 と電話をもらいました。 テララは行ってきてくれたようです。

その後、お医者さんの診断は、変化は見られないので、 8月にもう一度来てもらって判断しましょうということでした。

「下肢の痛み」に関する症例報告

●44歳女性、幼稚園の先生です。
3週間前から左右のふくらはぎが異常にだるくなり、足ツボマッサージに行っていた。昨日からどことは言えないが、急激に左下肢全体に痛みが発生し、歩行もやっとの状態になった。何とかならないかと来院。 左ひざの軽い腫脹あり、骨盤の変位著明、骨盤のいたるところに圧痛確認。

カードを両肩、骨盤、膝裏、ふくらはぎに触れて、「火の鳥のパワーを転写!」「この人の身体、心、魂のすべてを癒やします」「この人にすべてのよいことが起こります」と思念しました。 ここでベッドにうつぶせで寝ていたので、いざ起きてもらうとき、その人が、「痛い!」と口にだしたのです。

以前ならこちらの心が「そうなの」と同意してしまうところですが、すかさず、「良かったですね。今の痛みで好転反応がでました。これで、完全に痛くなくなりますよ。」と言って、確認させてもらうと、圧痛も消滅、ひざのはれもなくなり、」なによりスタスタ歩けるまで、回復していました。 「どうです?もう痛くないでしょう」本人も「えー、不思議、全然痛くない!」と大変、驚いて、感激していただけました。

苦痛者の痛いを真に受けないで、逆にそれを生かすのに成功した症例でした。

「痛み」に関する症例報告

●50代女性 2週間前にみかん狩りにて飛び降りて2日後から背中、特に右股関節、右下腿に痛み発症し、足を引きずって来院。

一通り、自分の施術をしつつ触りながら、(超愛次元に管理します)を10回ほどつぶやきました。 その時のイメージは、なんその法の感じで、バター(スーパーラブ)が、自分の頭の上から溶け出して 自分と苦痛者が全身包まれる感じです。

良くなった事を確信して「はい、癒えましたよ。」で立ち上がって歩いてもらうと全身の痛みが消えて、 スタスタ歩けたので大変喜んで帰られました。

「捻挫」に関する症例報告

●友人の家に遊びに行った際、中学1年生の娘さんが、バスケットボールの選手で、活躍していたのに、 2ヶ月前に試合中転倒し、ひどく右足を捻ってしまい、病院にかかっているのに、捻挫が癒えずに困っている との事でした。

最近は、試合にでられず、歩くだけでも痛いようです。それではと、娘さんを呼んで、みてみると、右足関節は、 軽く腫れていて、外側靭帯に強い圧痛があり、内反させると、疼痛が、増強する状況でした。ジャンプして もらいましたが、運動痛もありました。 聞けば、少し良くなったと思ってプレーして、痛くなるの繰り返しだったようです。 一度で癒えるか分からないけど、やってみようと、自分の施術で身体のゆがみを取ってあげてから、気合を込めて、 000さんの心身全てを管理します。と3回言いました。

その結果、圧痛も運動痛もその場でなくなり、ジャンプも出来る様になったのです。施術した私もこれ程、 結果が出るとは、思っていませんでしたので、正直驚きました。本人も家族も大変驚いて、喜んでいました。 病院のコルセットははずしてもらい、大事をとって、包帯だけ巻いて生活するようアドバイスして終了しました。

3週間後、話を聞いてみると、あれから、痛みは特に感じなくなり、いまは、バスケもいつも以上にでき、 合にも出て、大活躍したそうです。

●一人変な痛みで再発する方のことですがパソコンに登録したところ良くなりました。強い痛みでもなく精神的要素が強いようでしたが良かったです。いまのところ順調で特に急性のものはほとんど腫れも一回でひき一回の治療で来なくなる方が多いです。

昨日も二人手の捻挫でお母さんが骨折してないかあまりにも痛がるので腫れもあり心配という事で来院された子と転倒して手をつき腫れて痛くてピアノの発表会に出るのでどうにかならないか。と来院された方がいましたが帰りには手を動かして「何ともない。すげー」と言って帰っていかれました。

まあこんなことで収入にはつながりませんが楽しく施術させていただいています。なのでほとんど 「苦痛者救済」は遠方の方中心になっています。

しかし必ず登録後良くなっています。先ほども紹介で兵庫の方から連絡がありここ半年くらい喉がおかしく咳も出て辛いという方から遠隔治療の要請がありました。病院では特に異常はみられないと言われ悩んでいたそうです。

遠隔治療後は声も大きく出せるようになり違和感もなく楽になった。と喜んでいました。「またなったらどうしたらいいですか」と言うので「こちらから持続的な治療行いますからもう大丈夫ですよ」と言ってすぐにパソコンに登録しました。もう大丈夫だと思います。

私が思うに長谷川先生が言われるように何でもどんなやり方でもこだわらず自分の思うようにやっていけばいいのだと思います。

結果が一度出なくても次は大丈夫という気持ちで治療に挑めば必ず結果は出ると思います。私はみんな同じに治せると思い込んでいましたが苦労される会員の方がいることを知り辛い思いです。

でも諦めず「無条件の愛」を貫けば必ず結果は出ると思います。超愛術には本当に感謝しています。毎日楽しく施術させていただいていることがとても幸せです。みなさん頑張りましょう。
●中学一年生の男の子(トランポリン選手)
この子は幼稚園の時からトランポリンをやっていて、オリンピックの強化選手にも選ばれて、何度も国体に出場しているのですが、必ず試合前に怪我をする子のです。

その怪我も私のところへ来るようになって調整をするようになってからはしなくなっていたのですが、先日山形県の大会に二泊三日で行って予選をした後捻挫をしてしまったのです。

「先生、捻挫をしてしまいました。明日、決勝戦なのにどうしよう。」 こんなメールが届きました。私はすぐに、「遠隔治療を施してあげるからそちらの住所を教えて」とメールにて返信しました。

すると住所がメールされてきたので、すぐに“苦痛者救済”に登録しました。
メールで「もう、大丈夫遠隔にてあなたの足は治療されたから、明日の試合はいい結果が必ず出ますよ。○○君なら大丈夫。おやすみ・・・。」

こんなメールで励ました。
そして、次の日にはこんなメールが届いていました。

「先生やったよ、総合2位だったんだ。メダル取れたよ。
朝起きたらとても体が軽くて、足は腫れていなかったし痛みもあまりなかった。」
「明日、メダルとおみやげ持っていきます。ありがとうございました。」

本当に嬉しかったです。超愛術のお陰と心より感謝いたします。ありがとうございました。
「足のしびれ」に関する症例報告
●71歳女性 就寝時になると足が(特に脛の部分)痺れ、気になり眠れないと訴えていた方、 1回の施術で就寝時の痺れはでなくなったとのこと。
初回に足の痺れだけをお聞きしていましたが、2回目来院のとき、実は耳鳴りもしていたけど、 癒えたよと教えてくれました。 この方、今まで3年ほど整形外科に通院していたそうで、1回で痺れが消えたことが信じられず、もっと時間がかかるのではないかと思われていました。 それでも気持ちがいいので、定期的に通うとおっしゃっていただきました。

● 58歳男性 来院時、両足足低部が痺れてしまい歩き辛いとの訴え。腰仙部にも痛みがあり、臀部に要所の確認では痛みがありました。

ベットに伏臥位にて、「私は火の鳥」と1回思念し「癒えて」を3回しました。
そのまま一通りの施療をして、確認のため立って頂くと、両足足低部の痺れは消失していました。超愛術を取り入れるまでは、痺れや耳鳴りといった症状はなかなか取れにくく難儀していましたが、 今では自信を持って対応できるので本当に助かります。
●60代男性、腰と左上肢の痛みとしびれ、足のしびれ。かなりの激痛に悩まされて、 他のところに行くも良くならず。しびれも訴えていました。自分の施術をしながら癒えて を全身と部分に思念。すべての痛みとしびれは消えました。

50代女性、左外反母趾の痛み、かばってたせいか右肩の慢性のこりと痛み、最近すべり症の腰痛 が朝からあり、背伸びが痛みのため、出来ない。癒えてを全身と部分に思念し、症状は全部 消失しました。

10代女子、陸上部所属、長距離選手。両ふくらはぎがすぐつれてしまう。1回の施術で痛み、 ひきつれはなくなったようでした。 後日、自己ベストを出して、県大会に行けるといううれしい報告がありました。それぞれに共通していたのは術者の意識でしょうか。苦痛者の顔を見た時から、 なぜか施術する前から簡単に癒える確信が意識としてありました。これは五感以外の 感覚かもしれません。
●30代男性、3年前より両手、両足のしびれが始まり、多くの病院治療院へいくも改善しない。仕事柄荷物を運ぶせいかと、仕事も転職してしまいました。それでも改善しません。
そんな方でしたが、なんとこの方は一回の超愛でしびれがなくなってしまいました。(私も信じられない)

偶然、子供の保育園が同じと言う事も分かり、世間は狭いなと思っていましたら、ある時、この方の子供(男の子6歳)が膝にシップをしていたのを保育園で見かけました。ここ一週間膝を痛がり、びっこだとお母さんから聞きました。私のところへ行こうかと思っていたそうです。 ああそういうことならと、膝に触れて、「癒えてを無限回」(長谷川先生のご指導)を一回思念しました。

後日、母親からあれから全く痛がらず、癒えたようです。とうれしい報告を頂きました。
今回は父と子でしたが、因果関係があるかは不明です。
「足の打撲」に関する症例報告
●9/5火夜・地域の消防団訓練後喫茶店に行きました。 着替えて遅れて来た団員が足を引き攣り歩いて来たので、 どうしたのか尋ねました。 階段に右脛をぶつけたとの事、訓練後という事も有り奥の席に居た事も有り 後で「超愛」しようと動く気に成れず、 何気に「痛いの痛いの〜飛んで行け〜♪」と云ってしまった。ズキズキ疼いて居たそうですが 「アレ!?今何したの?」って・・・。

術前動作確認もせず きっと瞬時に「テララ」が察知してくださったのだ思い、「立って歩いてみてもう大丈夫だから!」 と言い。踏み込んでも痛く無いとの事、帰り際に「超愛」して来ました。またこれでテララが困っている方々をお連れ下さいます。打撲の症例ですが察知してくださったのだと思って居ます。
「足指痛」に関する症例報告
●53歳女性
1月前に幼稚園にある卓球台を足の指の上に落としてしまって、病院に行ったが、「骨になにも異常がないためシップをしておくようにして、五日ほどたっても痛みが取れないようだったらもう一度来るように」と言われたそうです。

五日たっても一週間たっても痛みが取れないためもう一度医者にいったが、電気をあてただけで痛みはもう一ヶ月も続いたままでよくなりません。

このような内容で、チョット触れただけで痛そうでした。
私は、『じゃ、すぐに痛みを出してしまいましょうね。』そう言って指の根元から指の先まで超愛術をかけてみました。

そうすると、患者さんは『痛い、痛い』と大きな声で騒いでいましたが、「はい、もう大丈夫、痛みは出したから痛くないでしょ♪」 患者さんは、『痛みを出すのですか?』 「そうよ。そのまま入れておいてどうするの?」 『それはそうだけど、なんか指の先がかゆくてたまらないです〜』

指の先が真っ赤になっていた、そこですかさず、『今、血液が開通したとこで自然治癒力で治っているところよ。』と答えているとこんどは、元へ戻っていったのです。 私はすかさず「もう、収まったでしょう」 指を叩いても、ぜんぜん痛くなかったのです。

患者さんはビックリ顔で『あれ?うそー!この一ヶ月間はなんだったのよー!!』と大きな声で驚いていました。

とても賑やかで楽しい診療でした。 超愛術には感謝です。ありがとうございます。

早く良くなったのは超愛術のおかげだと思い、土曜、日曜は家で大人しくさせましたが、さすがに日曜日には元気が出て、ドッチボールがしたいとか、とにかく体を動かしたくてしたくて仕方がない様子でした。

そんな夕方、今度は娘が体のだるさ、寒いといってストーブをつけ、ご飯も半分以上残して食べません。

私たちは「しまった!今度はこの子か」と少し油断したことを後悔しました。 体温計を見ると37・7℃、まだまだ上がってきそうな雰囲気です。

今度はすぐに超愛術を施しました。A4の用紙に「特別患者」「名前」「住所」を書き、その上にカードをのせ約1分ほどそのままにしていました。

着替えさせて休ませましたが、熱は38・6℃まで上昇、これは明らかにインフルエンザだろうと思いました。体はボンボンと火照っていました。 夜中も水分を取らせ、冷やしていましたが、38度台のままでした。

そして朝、よく眠っている子供の腋に体温計をいれ計ってみると、「36・6℃」 「え!」

家内がもう1度計りなおしますが、やはり同じ、さらに反対側ではかりますが、ほとんど同じでした。体を触りますが、ほてりはなく、目覚めるといつもの調子で凄い元気です。食欲も戻り、昨日とは打って変わって元気になりました。

はっきり検査でわかっていたわけではないので絶対とは言いませんが、木曜日の発症したおにいちゃんから潜伏期間を見てもちょうど2〜3日目で発症してもおかしくないときでしたし、体がだるくて、悪寒、発熱だったのでそうだと思いました。

私は超愛術のお陰で回復したのだと感謝しています。

「アキレス腱の痛み」に関する症例報告
●31歳男性、フットサルにて左足首を捻挫する。
今回で3回目。左足首は慢性的に腫れています。いつも自分でシップだけしてしのいでいた方でした。 今回もシップをして様子をみていましたが、日にちがたつにつれアキレス腱が痛くなり、歩行にも支障が 出て来た為来院しました。

触ってみるとアキレス腱の内側部に瘢痕組織と思われるこぶがあり、どうもここがポイントのようでした。 どうかなと思いましたが、「このしこりが取れれば癒えますよ」と苦痛者に伝え「テララ」「身体の ゆがみ癒えて」「しこり癒えて」「魂を鼓舞」「有難う」を継続的に思念しました。

結果は驚くものでした。丹念に探してもあのしこりはどこにも見つけられません。ガングリオン(水腫) や筋肉のこりのしこりと違い、ケガの瘢痕だと思うので消えるとは正直思っていませんでした。

しこりが取れれば癒えると思わず言い切ったのが良かったのでしょうか?・・・もちろん施術の後は歩いて も全く痛くありませんでした。
「脚に力が入らない」に関する症例報告
●68歳の初めての女性です。
10年前に右股関節を手術して人工関節に。 5年前に腰椎圧迫骨折。 3年前に左股関節頚部骨折。

昨日突然右脚に力が入らなくなり。 杖をつかないと歩行困難で、タクシーで来院。 左背中が痛く、仰向け寝もうつ伏せ寝も辛い。歩く姿勢は腰が曲がり辛そう。 うつ伏せになってもらうと、身体はくの字になっている。(右短縮) 腰部と右腸骨筋、大腿筋膜長筋にあっ痛あり。

まず、ベッドに座ってもらい、私は前に立って超愛術をおこないました。 私の超愛術は結構時間がかかります。1〜2分ほど。 「スーパーラブと一体化します。スーパーラブと一体化して超愛次元に入ります。超愛次元で〇〇さんを管理して癒やします。」と思念してから、「管理します」と口にだして言います。その後「〇〇さんのすべての症状が管理された。もう大丈夫。癒えた」と思念し「もういいですよ」と口に出して言います。

その苦痛者は、私が思念しだすと、お尻を支点にして上体をゆっくり大きく回しだしました。本人は意識せずに身体が勝手に回ったそうです。 後ろにひっくり返りそうでビックリしました。
その後うつ伏せになってもらうと、なんと身体がまっすぐになってくの字が癒えています。左背中に違和感もないそうです。 仰向けになってもらっても、違和感はありません。

次に大腿骨外側付け根に手の平をあてて、「右股関節が完全に管理された」と思念しました。 すると、その苦痛者は両手の肘から先を、まるで水泳のクロールのバタ足のようにバタバタさせます。無意識に。まるでテレビの霊感番組で霊にとりつかれた苦痛者がお祓いでけいれんしているような感じです。

「なんじゃこりゃ」と思いましたが「きっと生動反応やろう」と思い「無意識に身体が動くのは生動反応といって悪いことではありません。身体が無意識に良くなろうと動いているんです。無理に止めようとしないでくださいね。」と言いました。
苦痛者は「頭がボーッとします。」といってました。「落ち着いてからゆっくり起きてみてください。立ってみてください」と言って立ってもらいました。 なんと、腰はまっすぐ伸び、杖なしでスタスタと歩けます。

「先生、一体なにをしてくれたんですか。ラクです。ありがとうございます。」と言って帰られました。 「今晩はメンゲン反応がでて、しんどくなるかもしれませんが、もしそうなっても明日にはラクになってますよ。」と言っておきました。過去にもアヒムサ活点操法という氣の共振をやって生動反応がでたことはありますが、今日のようにけいれんのような激しい生動反応は初めて経験しました。
 
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