★下記項目をクリックして、ご希望の症例をお探しください。
症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。 |
| 「肋間神経痛」に関する症例報告 |
●44歳 女性 背部痛で来院されました。左背中からわき腹にかけて、痛みで夜も寝られない症状が10日ほど続いているとのこと。立っている身体も思いっきり歪んでいます。従来の整体術でまず施術しましたが、効果ほとんどなし。
超愛術で「癒えて」を3回思念しましたが、その場では効果ほとんどなし。時間がたってから効果がでるのかなと思いましたが、その場で結果を出さねばならない稼業なので、うつぶせになってもらい、痛む場所に手の平をのせて「全身癒えて」を3回思念しました。
苦痛者曰く「手の平の温かさが左の背中全体に広がって、すごく気持ちがよかった」らしいです。そこで確認すると。痛みが8割減りました。3〜4日後には痛みは完全になくなりました。 |
| 「坐骨神経痛」に関する症例報告 |
●71歳 女性4日ほど前から左足が坐骨神経痛で夜間痛もあるとのこと、特に脛の部分が しびれ痛いといわれる。要所の確認では、大して痛みは訴えないが左に斜め前屈していただくと左下腿が強く張りがでる。ベットに腰掛けさせて両肩に手を当て、「癒えて」を3回思念して、もう1度斜め前屈をして いただくと、先ほどの強い張り感は消失しました。「両方とも同じ感じになった!」といわれ不思議がっていました。
お話をお聞きするとこの方、ご主人が家庭で何も手伝ってくれずいつもイライラしていたら 4日ほど前から症状が現れだしたという。ストレスが強くかかかったことや、不快な感情を抑圧した結果坐骨神経痛として表れたのでしょう。
痛みの背景には苦痛者が無意識に抑圧した感情や、怒りなどが深くかかわっているようです。
サーノ博士の「ヒーリングバックペイン」にその理論が詳しいのでここでは譲りますが、整形外科 などでレントゲン、MRIなどの画像診断には矛盾が多く、は骨が悪いと思い込まされてしまい何年も医者通いということも多いようです。
私も、この観点で施術していると、超愛術ですべり症やヘルニアの方が瞬間でよくなるのが納得できます。
長谷川先生がおっしゃられている原因のストレス、疲労、霊障はまさにこれなんだと思います。
|
●劇的に改善した症例を発表いたします。
一人は50代女性で右肩から右手にかけての激痛で特に夜寝ていて痛む方でした。1ヶ月悩んでいて病院にも通っていました。
肩は動かせるので50肩でもなさそうです。病院の方でも原因が分からずに血流が悪いのでしょうと痛み止めと血流を良くする薬を飲まされていました。しかし癒えなかったそうです。
今回は念入りに痛い所をしっかりと確認しました。後背筋の下部に痛いポイントを見つけました。少し押すとかなり痛がります。 癒えてを無限回と霊を宇宙の源へ帰還はすごいフレーズだと今さらながら思います。1回だけの思念で痛みは消滅し、ベッドにねてもらったり、肩をぐるぐる回してもらっても全く平気になりました。
お蔭様で大変、喜んでいただけました。もう一人は60代の女性、2年前から腰痛、坐骨神経痛になり歩くだけで右足を痛がります。去年の3月から地元の病院へ毎日通っていたそうです。うわさを聞いて紹介でおみえになりました。
薬も毎日飲んでるし、癒えないのではりにも通っていました。右のふくらはぎをつかむとギャーというほど痛がりました(確認のため)右足は今しびれています。同じように2回思念して確認するとふくらはぎはフニャフニャになり歩いたり軽く飛んでもらいましたが全ての症状は消滅しました。またこの人の驚き方がものすごくて何故何故と質問攻めにあいました。
2年間施術していたのにうそでしょうという感じです。瞬間で消えたのですから驚くのも分かりますが(笑) この方も私は口には出しませんでしたが、多分霊の仕業でしょう。 |
| 「自律神経失調症」に関する症例報告 |
●先週の日曜日にご夫婦で見えられ、今日は奥さんだけ来院されました。
ご主人は自律神経失調症で時々発作を起こし、その時は目の前が真っ暗になりめまいがおき、電気が走るそうです。怖くて車の運転ができないそうです。超愛術をしてストレス遮断をしたあと、エネルギーを頭部に注入しました。施術後、筋力検査にて車の運転を確かめたところ、しっかり力が入りました。気分も良くなったのでその日は終了。
今日奥さんに確認したところ、翌日すこし体調を崩しかけたものの、その後はずっと調子がいいそうです。今日も調子が良いので奥さんだけの来院です。車の運転も大丈夫になり、このままいけそうな感じだそうです。
九州の某有名大学病院の心療内科にかかって、安定剤をずっと服用していたそうで、今日はクスリの確認をするのを忘れましたが、良い方向にむかいそうです。ご夫婦の人生まで好転させるような出来事になりました。
今日ギックリ腰の男性が二人続けて来院されました。一人はまっすぐ立てない状態で、超愛術だけで腰がまっすぐに伸び、何がおきたのかわからずきょとんとしておりました。二人目は超愛術で事前に確認した筋肉の痛みがほとんどなくなったのでビックリしていたら、隣で寝ている人は5秒でまっすぐなったと説明したら二度ビックリでした。 |