●以前から、ものには波動があることを手を当てることで感じていた。気功のできる人が本を出版すると、 その本から強い波動がでるようになることを知っている。無造作に置いた数冊の本の中から、目を閉じて、 手を当て探せ ば間違いなくその本を指す。
超愛術師会から講習会の説明の封筒が届いたとき、今まで感じたことのない 最強の波動を感じた。超愛術師になった私は、「健康への招待」を3枚所持している。私の感じている波動が真実ならば、間違いなく超愛術は進化している。
最初に博多で「健康への招待」をいただいたとき、 すごい波動を感じた。ご縁あって両隣にいらっしゃる福岡と長崎の先生のカードに手を当てさせてい ただいたき、同じ波動が出ていることをお伝えした。2枚目は、自宅に届いた。最初のカードより、 波動が強い。超愛術は進化している。有難い。本当に有難い。そして、1月15日3枚目の「健康への招待テララ」をいただく。今までの2枚のカードを持参していたので、手を当ててみる。
2枚目よりさらに強い波動を感じる。長谷川先生の偉大さを尊敬し、このご縁に心から感謝する。波動の強さは1枚目からすると、3倍以上とみる。この日、2度の伝授のおかげにより、 苦痛者の体からも波動をみれるようになってきた。苦痛者の腹部に手を当てると、 波動の弱いところがあった。そこは、肝臓のあるところ。「何か肝臓で心配なことがありますか。」 と、たずねると「はい、C型肝炎なんです。」私は、ここにスーパーラブを植えつけることを思いついた。
「この苦痛者の肝臓にスーパーラブを植えつけます。テララお願いします。」弱かった波動が周りと 同じになったのがわかる。「体が温かくなってきた感じがします。」と苦痛者の声。顔がお酒を 召し上がったように赤く染まる。ほんのり桜色とは、あなたのお顔のことですよと、言わずにおれない。
蓄膿症の女性にはどこをどうすればいいのか、整体術師の私には、詳しくわからない。「テララ、お願い。この苦痛者の 蓄膿症の根本原因をあなたが探して、スーパーラブをそこに植えつけてください。」3倍以上に進化した 超愛術は、私の無理難題をいとも簡単にやってのける。
「あ、鼻のとおりがよくなってきました。」苦痛者の鼻のまわりを両手で覆っていただけなのに。テララ、有難う、心で叫ぶ。両方の迎香に左右の 親指を当てここにも、スーパーラブを植えつけておこう。すると、目を閉じていた苦痛者が、瞼の裏で 真っ赤な光が見えました。
テララ、すごいじゃないか。この苦痛者は鼻の調子がとてもよくなり鼻水もで なくなりましたと連絡有り。鼻には、何の心配のない別の女性の迎香に左右の親指を当てスーパーラブを 植えつけてみる。閉じた瞼の裏で赤い星が見えますと、苦痛者の声。
腰痛で困っている人の圧通点に手を 当てると波動の低いのがわかる。スーパーラブを植えつけ、周りと同じ波動になると、「お、軽くなった。」 「テララの健康への招待」のカードをいただいてからの私は、苦痛者の、全身がスーパーラブで満ち溢れる ように導き、圧通点や、心配なところに稲を植えるようにスーパーラブを植えつける。植えつけるところが わからないときは、テララに根本原因を探してもらう。全幅の信頼に値する。 |