●75歳 男性 パ−キンソン病にて、友人の紹介で友人と奥さんの三人で来院された。手足が震え、頭が左右に大きく揺れており、瞬きの回数が異常に多く、歩くのも10メ−トルを10分も要することがあるとのことです。 全身を確認すると全てに凝りが入っており、股関節にも異常がありました。
「ハイ全身が癒えました」「パ−キンソン病が癒えました」と言葉にて断言をしました。凝りや股関節は当然に癒えており、手足の震えと頭の揺れは全く無く、瞬きもしないで目は開いたままの状態であり、歩いて頂くとすたすたと普通の人よりやや遅いが確かな足取りです。これには見ていた人がびっくりして、まさかと言う表情でまじまじと観察をしていました。 |