★下記項目をクリックして、ご希望の症例をお探しください。
症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。 |
| 「子宮筋腫」に関する症例報告 |
●40代後半 女性 子宮筋腫。以前から生理痛がひどく従来の施術法で筋腫も少し小さくなり、生理痛も解消していました。
数ヶ月ぶりに来院し、おなかを触るとゴリッとした感触。「癒えて」の後、10分位そのまま手を置いていたところ、ゴリッとした感触を感じなくなりました。「筋腫、なくなりましたよ」と伝えると、「ほんと、なくなっている!」と言って、下着が見えるのも構わずズボンを下げて「ない、ない」とおなかじゅうを触っていました。医者で検査をするようにとは伝えましたが、超愛術は本当にスゴイです。 |
| 「甲状腺」に関する症例報告 |
●以前、携帯電話で遠隔ヒーリングに成功の報告でわき腹を強打したと書きましたが、医師と苦痛者との会話が最近になってわかりましたので報告します。
骨折した場合は骨と骨は離れているか、ずれているのが普通で、この場合2ヶ月から3ヶ月かかります。ところがあなたの場合は何故かつながっているので20日から1ヶ月で大丈夫でしょうと言って湿布だけくださいました。だけど何故つながっているのかはわかりませんとおっしゃったそうです。この苦痛者は遠隔ヒーリングしてもらってから痛みがなくなったと言っていることから、間違いなく超愛術で骨折はつながると確信しています。
骨折したら一度、超愛術をすることで癒えるのが早くなることが期待できます。この苦痛者には他にも症例がありますので報告します。2ヶ月前、腰痛と膝痛でこられたので従来の施術の後、 全身癒えて、生涯癒えて、をしたのですが、後日来院された時に、白内障のため、かすんで見えていたのがはっきり と見えるようになったのと、心臓弁膜症の手術で人工弁をいれているため、心臓が痛かったり苦しいかったり していたのがまったくなくなったとのことでした。この苦痛者が白内障や心臓弁膜症とは知らないで「癒えて」をしたのに、超愛術が癒やしてくれました。
他の苦痛者の症例報告、58歳女性。甲状線異常のための胸の痛み。この苦痛者の全身がスーパーラブで 満たされますように超愛次元に設定管理します。後日来院、胸の痛みがなくなっていました。この苦痛者には 私が超愛術をしているときに私の体からオレンジ色の光がでているのが見えたそうです。
岡城先生の「犬にしてみました」を参考にしまして、私の友人の犬のてんかんにしました。 動物病院の先生から治りませんと言われたオスの柴犬。10日から2週間間隔で発作がでます。 仰向けになりケイレンする。あわをふき口から舌がでたのを噛み,舌から血がでます。犬に向かい、 君が癒えないと皆が心配するのではやく良くなるんだよ、と心の中で言いながら「癒えて」をしました。1時間後に発作が一度ありましたが、2ヶ月たったいま、発作はありません。 |
| 「喘息」に関する症例報告 |
●このところ明け方になると喘息がでるという32歳女性
毎日弁当を配達してくれている方なので、サービスにほんのちょっとの間に「癒えて」を3回 思念しました。翌日の配達のとき、「今朝はすごく楽で、よく眠れました」とのこと、すると実は娘(6歳) も同じように、明け方になるとヒューヒュー、ゼイゼイと喘鳴がでるというので、遠隔でやって みることにしました。
その子の顔を知っていたので、遠隔する際、顔を思い出し、目の前にいるようにイメージをして、 「癒えて」を3回思念するとともに「癒えて」という字を、その子の額にフェードイン( ライディーンじゃないですが)しました。今日、その方がいうには、夕べは寝つきもよく、朝までずっと静かに眠れましたと、喜んで報告 を下さいました。 |
| 「気管支炎」に関する症例報告 |
● 15歳女性、小学校時代からいじめにあい、以来、頭痛や耳鳴り、肩こりなどが現れる。
心療内科にも行き治療をしているが、症状が癒える気配がなく、肩こりを癒やしてほしいと来院。 確認では頭部に痛みが現れ、耳鳴りもしているとのことでした。 「癒えて」を思念して頭痛と耳鳴りを確認しますと、頭痛が消え、耳鳴りも止まったといわれました。
この施術をしている際、この方のお母さんが、何度か軽い咳払いをしていました。 お母さんに、気管支が悪いのですかとたずねますと、 「もうずっと気管支が悪く、この子が悪いときは、私も肩が痛みます」 とおっしゃられるので、お母さんも要所の確認をしますと、肩に痛みがありました。
この方も 「癒えて」で軽快され、「すごく軽くなりました」と喜ばれ、その娘さんも明るい笑顔をみせて くれました。 このように親子で施術するということが大切なんだと改めて知ることになりました 。 |
| 「浮腫」に関する症例報告 |
●昨日いつも行くバイク屋さんで話をしていたところ店長が肩が痛くてバイクがうまく動かせ ないんですよ。と言うのでじゃあ癒やしましょうと肩にカード能力の転写で三回擦ったところえっと 言ってちょっとバイク動かしてみます。と外に出てバイクを動かし。帰ってきて痛くない。 なんでさっきは脇を締めないと動かせなかったのに。と驚いてじゃあずっと前から手首が痛くて こんなのは癒えないでしょう。と言うのでまた転写であれ痛くないな。
もう一回バイク押してみます。 と外に出て帰ってきたらほんとに痛くない。暗示にはかからない性格なんだけどな。 私は暗示 じゃないですよ。癒えたでしょ。と言うと今度は息子が背中痛いと言うんです。
ということで 今度は息子さん。触ってみると肩甲骨の内側に柔らかい浮腫がみられる。今度は苦痛部に手を当て思念。 すると手の下でグチュと動く感じがし。施術後は浮腫が消えていました。息子さんもあれっ痛くない。 なんかすっと痛みが飛んでく感じがした。と言っていました。
その後も胃が痛いと言うので癒やし 今度は奥さんも・・・。でも楽しかった。外で超愛術やるのもいいものです。不思議がられて 感謝される。お金になりませんが。まあこれこそ無欲開放なのかもしれませんね。
堀口先生のように文面に毎日の楽しさが表れている。この楽しいと言う姿勢が大事なのかも しれませんね。私は超愛術のおかげで毎日楽しく施術しています。最近では休みになると 寂しささえ感じるほどです。これからも楽しさを忘れず超愛術行いたいと思います。 |
| 「花粉症」に関する症例報告 |
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症例ですが、37歳の女性の今日の初めての方
昨年の10月に出産後腰痛が発症し、12月にはMRIでヘルニアと診断され、1月より右足が痺れだし、10日前からは右臀部と右足に激痛が出て、家事ができない。立っていても座っていても激痛があり、歩くのはビッコをひきながら、つたい歩きという状態でした。要所確認後、新しい思念言葉で、痛みはすべてなくなりました。 正味5分の施術で一撃で癒えました。自信を持って「もう癒えてます」と宣言してお帰りいただきました。
それ以外にも今日は嬉しい報告が二つありました。 4日前に腰痛で来院された42歳の女性ですが、腰痛は1回で痛みがなくなりましたが、「実は私アレルギー性鼻炎の気があり、この時期には花粉症で一日中鼻がつまり、一日4回点鼻薬を使っています」とおっしゃるので 「それなら花粉症も癒やしましょう」と鼻炎のツボに超愛エネルギーを2分流しました。午前中の施術だったのですが、その日の午後に鼻血がドバッとでて、それ以来一切鼻づまりがなくなったそうです。花粉症が一撃で癒えたのです。でもひょっとして鼻血がつまっていたのか?(笑)
1週間前に来られた37歳の初めての男性は1ヶ月前から急に胃がムカムカして、寝ている時以外は四六時中胃がムカムカし、めまいと吐き気が連動してやってくる。朝起きたときは毎日両手が震えている、という症状で、病院では自律神経失調症といわれたそうです。
今日お見えになり、「1週間前に施術していただいた次の日の夕方に急に胃のムカツキがなくなり、それ以後吐き気も手のふるえも一切ありません」ということでした。超愛時間差施術で自律神経失調症も一撃で癒えました。今更ながら超愛術の凄さを実感しました。 |
| 「前立腺肥大」に関する症例報告 |
●67歳男性
右脇腹から背にかけて痛みあり。その為、熟睡できず、階段を下りるときは後ろ向きでなければ降りられない。 イスから立つときも激痛。 3年間、友人の外科医に通っているが徐々に痛み増大。 両膝に毎月ヒアルロン酸の注射。 腰全体に痛み 両耳に耳鳴り 前立腺肥大という症状でした。
この方は金魚屋さんです。 毎日下半身は水の中だそうです。左耳の耳鳴りは改善しましたが、右の耳鳴りは前立腺肥大の薬の副作用があるようです。 その前立腺肥大ですが、お医者様のいうことには絶対に治らないということだそうです。
先日、検査に行って戴いたところ、小さくなっているそうです。お医者様も驚いていたそうです。「特別患者」に登録させて戴いてから症状の改善が早くなっています。当然、脇腹の痛みは無くなっています。ありがとうございます。
それから、花粉症の方の成果ですが、10人以上の方を超愛しましたが(特別患者の指定以前です。)1人だけが5回程度かかりましたが 他の方々は3回以内で完治でした。
治りにくい人は薬を使用していました。薬を使用していない方はほとんど1回で完治でした。
後は、来年の状態を見てみたいです。 |
| 「インフルエンザ」に関する症例報告 |
●真ん中の息子が先週の木曜日からインフルエンザ(B型)に罹り40度を越す高熱が二晩続きました。 超愛術をしましたが、すでに木曜日の夜熱が高くなってからでした。
もちろん抗インフルエンザウイルス薬を吸入していました。翌日も高熱は続きましたが、その日の昼にうどんを食べたといいます。そして土曜日の朝には、平熱に下がり、消化の良い食事は食べられるようになりました。
類似例ですが、娘が、昨日どうしても家内が不安なので医者に行ったそうです。(熱その他の症状はありませんでした)するとインフルエンザの可能性が高いので明日の朝まで様子を見て、熱が出たならすぐにつれてくるように言われたといいます。
今朝は昨日に増してさらに元気、熱のねの字もありませんでした。元気よく学校に行きました。これでインフルエンザも大丈夫という確信をもてたように思います。 |
| 「子宮に膿がたまる(犬)」に関する症例報告 |
●やはりまたまた超愛術はパワーアップしてたのですね。
実は最近になり、施術の際、思念言葉を言うと同時に苦痛者に当てている手のひらにある感覚を覚えます。その感覚はジワジワしたりピリピリしたりするのですが、この感じが消えたときに「もう大丈夫ですよ」といい、確認しますと、まず症状は消えています。
いま、ブリーダーの方が、外国の猫を施術に連れてきています。なんでも子宮に膿がたまる病気らしく、獣医ではいずれ手術だろうといわれていたそうで、どうしても子供が産めなくなるのは避けたいと、超愛術で経験済みのその方が「猫にもいいでしょうか」といわれ施術につれて来られました。
この猫、施術当初は白血球が計測不能なくらい高値を指していたそうです。(いつ死んでもおかしくないとのこと)それから数回施術をするうちに数値は低くなり、なによりも超愛術をしてから、よく食べるようになりこの頃は膿が外に出るようになったそうで、ブリーダーの方は抗生剤もほとんどあげていなかったそうです。猫の背中と腹に挟むようにして超愛術をしますと、私の手のひらにジワジワの感覚がある間はじっとしていて、なくなると、するっと出て行きます。きっと分かるんだなと思いました。
人間の症例ですが、70代女性、数年前から肩を押さえつけられる感じで、いつも重く、体がゆらゆら揺れているという症状の方が見えました。体の揺れはかすかですが、揺らいでいました。病院で脳の検査など精密検査はしたけど異常なしということで、科をあちこちさせられたそうです。結局、整体やマッサージにも通っていましたが、肩を押さえつけるような感じは変わらないそうです。
超愛術で施術した後は、「軽くなりました」と本当に肩の荷を降ろしたという表情です。この症状が出だしたのが、関係があるのかは分かりませんが、家を新築してからだそうで、息子さんたちにはそれはいえないでいたそうです。
新しい思念言葉も、ゆっくりした感じで施術するには心が落ち着き、集中できていい感じですね。 |