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症例報告のタイトルと文書内の病名は、病院で付けられたものであり、会員が来院者から報告された通りを記載したものです。また、医師法に違反しないように、「治療」を「施術」、「治る」を「癒える」、「患者」を「苦痛者」として表現をしておりますので、ご了承ください。 |
| 「肝臓病」に関する症例報告 |
●68歳 男性 血液検査の結果、クレアチニン(尿毒素の一種)の数値が高く腎臓が悪いとのことで入院することになった。正常値は1.0位でこれが5から6位の数値になると人工透析をすることになる。
入院当時は2.4で22日後の数値は3.4に上がり、その日に来院し「癒えて」を行った。その直後は3.8まで上がりそれをピ−クに4日後に3.6に下がり、更に14日後に2.6となり退院をすることになった。
腎臓が癒えると言う事はなく、現状を維持するしかないとのことであったが、その数値が下がったのである。退院後も他の医者で治療を受けながら様子を見るとのことで、私も今後の数値の変化に非常に興味を持っています。追跡調査をして、改めてこの結果を再度発表したいと思っております。
退院した当日に私方に来られましたので、二回目の施術を行い数値が2以下になればいいですねと言って終わりました。
それから12日後に、新しい病院での検査結果であるクレアチニンの数値がなんと正常値に近い1.49となりました。あと数日で正常値である1.0になるものと予測できます。
本人は大変に喜んでおり、一時は人工透析を考えていた位ですから正に奇跡が起きたようなものです。本人よりも私の方が嬉しくなりました。
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| 「C型肝炎」に関する症例報告 |
●以前から、ものには波動があることを手を当てることで感じていた。気功のできる人が本を出版すると、その本から強い波動がでるようになることを知っている。無造作に置いた数冊の本の中から、目を閉じて、手を当て探せば間違いなくその本を指す。
超愛術師会から講習会の説明の封筒が届いたとき、今まで感じたことのない 最強の波動を感じた。超愛術師になった私は、「健康への招待」を3枚所持している。私の感じている、波動が真実ならば、間違いなく超愛術は進化している。
最初に博多で「健康への招待」をいただいたとき、すごい波動を感じた。ご縁あって両隣にいらっしゃる福岡と長崎の先生のカードに手を当てさせてい ただいたき、同じ波動が出ていることをお伝えした。
2枚目は、自宅に届いた。最初のカードより、 波動が強い。超愛術は進化している。有難い。本当に有難い。そして、1月15日3枚目の
「健康への招待テララ」をいただく。今までの2枚のカードを持参していたので、手を当ててみる。
2枚目よりさらに強い波動を感じる。長谷川先生の偉大さを尊敬し、このご縁に心から感謝する。波動の強さは1枚目からすると、3倍以上とみる。この日、2度の伝授のおかげにより、 苦痛者の体からも波動をみれるようになってきた。苦痛者の腹部に手を当てると、 波動の弱いところがあった。そこは、肝臓のあるところ。「何か肝臓で心配なことがありますか。」 と、たずねると「はい、C型肝炎なんです。」私は、ここにスーパーラブを植えつけることを思いついた。
「この苦痛者の肝臓にスーパーラブを植えつけます。テララお願いします。」弱かった波動が周りと 同じになったのがわかる。「体が温かくなってきた感じがします。」と苦痛者の声。顔がお酒を 召し上がったように赤く染まる。ほんのり桜色とは、あなたのお顔のことですよと、言わずにおれない。
蓄膿症の女性にはどこをどうすればいいのか、整体術師の私には、詳しくわからない。「テララ、お願い。この苦痛者の 蓄膿症の根本原因をあなたが探して、スーパーラブをそこに植えつけてください。」3倍以上に進化した 超愛術は、私の無理難題をいとも簡単にやってのける。「あ、鼻のとおりがよくなってきました。」
苦痛者の鼻のまわりを両手で覆っていただけなのに。テララ、有難う、心で叫ぶ。両方の迎香に左右の 親指を当てここにも、スーパーラブを植えつけておこう。すると、目を閉じていた苦痛者が、瞼の裏で 真っ赤な光が見えました。テララ、すごいじゃないか。この苦痛者は鼻の調子がとてもよくなり鼻水もで なくなりましたと連絡有り。鼻には、何の心配のない別の女性の迎香に左右の親指を当てスーパーラブを 植えつけてみる。
閉じた瞼の裏で赤い星が見えますと、苦痛者の声。腰痛で困っている人の圧通点に手を 当てると波動の低いのがわかる。スーパーラブを植えつけ、周りと同じ波動になると、「お、軽くなった。」 「テララの健康への招待」のカードをいただいてからの私は、苦痛者の、全身がスーパーラブで満ち溢れる ように導き、圧通点や、心配なところに稲を植えるようにスーパーラブを植えつける。植えつけるところが わからないときは、テララに根本原因を探してもらう。全幅の信頼に値する。 |
| 「吐き気」に関する症例報告 |
●この1ヶ月ほど1回で癒やすことができませんでして。 理由はわかっていました。 「1回で癒えたら、商売にならんわ」という下卑た私の意識設定のせいです。
しかし、一撃で癒えることがこうもないと自分の精神衛生上よろしくないし、同じ苦痛者 に同じ施術を繰り返すのもしんどいし(癒えた後の方が予防に来られるのはべつですが) 、集客と顧客化をシステム化すれば1回でなおっても大丈夫では?とかいろいろ考えて、 今朝テララに「1回で癒えるように伝授をお願いします」と思念して伝授を受けました。 心を入れ替えてみると、やはり効果は良くなりました。 そこで今日の症例ですが。
27歳の男性で初めての方、3ヶ月前から毎日夕方になると胸がしめつけられて吐き気をもよおす。今日も来院時は吐き気で気持ち悪い。病院でむかつき緩和の薬を飲むとマシニなる。
「テララ、この人の異常点をわかりやすく教えてください。異常点を押すと通常の20倍の 痛みで教えてください」と思念してから事前確認をおこないました。
(しかし、20倍はむちゃくちゃかも) みぞおちからオヘソまでどこを押さえても激痛。背中には圧痛が認められなかったので、手の平スキャニングをおこなうと胸椎7〜8番付近で手の平に反応があったので「テララ、この異常点を激痛で教えてください」と思念してから軽く 押してみると、明らかに他とは違う痛みがあるとおっしゃいます。そこで、座ってもらって前から超愛しました。
最初に「宇宙の源と同調」と思念して手の平に波動を感じてから 「テララ、この人を癒やしてください。癒えて!完璧に癒えて!ありがとう」と思念。 みぞおちの圧痛も背中の圧痛も完全に消滅し、吐き気はなくなりました。 顔色も赤みがさし、一撃で癒やされ大成功でした。
その後も、年中頭痛で年中腰痛の男性が初めて来られましたが、こちらも一撃で癒える。 「なんでですか?不思議ですね。これは氣ですか?企業秘密ですか?」と言いながらお帰りになりました。やはり、自分の意識設定しだいで効果は変わるみたいです。
せっかくのこの素晴らしいヒーリングを自分でブレーキかけてはだめだということを再認識しました。 |
| 「腹痛」に関する症例報告 |
●40代女性 バレーをしていて膝蓋骨が一時的にずれ痛みと屈曲進展が出来ないと来院。来院時足に加重もかけられない様子患部を触りサッと擦るのを数回繰り返し痛み消失。屈曲も進展もしゃがみこみもできるようになる。
「うわー。凄い和式のトイレが入れなくて困っていたんだけど」と喜んでいました。あくる日も来院しもう痛みは無いけど手が病めるというのでサッと擦り治し。
ストレスがあるというのでとってあげました。何か顔の周りをぐるぐる回っている感じがしたそうです。
80代女性 階段にて転倒し顔面を強打。腫脹と皮下出血がみられる触ると圧痛で飛び上がる。患部に手を当て30秒ほど超愛術を施す。腫れもひき触っても痛みは無くなる。
40代女性 腹痛と腰部痛にて来院。「どこに行っていいか解らないけどここに来た」と来院。顔面は蒼白かなり辛い様子腹部の左側が痛いらしく圧痛も著明。患部に手を当て1分ほど施術。痛み。圧痛消失。腰にも超愛術施術。痛み消失。夜電話にて聞くが大丈夫とのこと。
この他オスグッド。足関節捻挫。膝の内側側副靭帯損傷。すべて1回から3回で治っています。子供の場合は親が心配して痛くなくても3回は来るように言ってくれるのですがそれ以上は来ません。
いいことなんですが。笑。超愛術のいいところは瞬時に腫れや浮腫がとれることです。明らかに患者自身も違いがわかるのでいいです。最近は腫脹イコール冷却という概念が無くなりつつあります。
それと子供を待たせているときにその子の顔に傷があったので 「どうしたの」と聞くとお母さんが「その傷もうかなりたつけど、全然治らないんです」と言うのでついでに患部に手を当て施術してあげました。ちょっとしかやりませんでしたが傷の色が薄くなり目立たなくなりました。サービスですが。
超愛術は本当にオールマイティで有難いな。と思います。 |
| 「胃けいれん」に関する症例報告 |
●先日、早朝5時30分頃、突然家内が胃痙攣でお腹が痛いと七転八倒で苦しみだし、急だったので救急車を呼ぼうかと言ったら、超愛術で治してと言われ、胃痙攣は施術したことがなく、パソコンには入力してましたので絶対に治ると自分に言い聞かせて、胃のところと背中にハンドパワーを注入しながら、「テララあとはすべておまかせします」と言っただけで、この間1分間位だったでしょうか? 今までの痛みが消えたのです!
本当に超愛術に、そしてテララに感謝、有り難たかったですね! これでまた自信がつきました。
この日は予約の患者さんが特に多い日だったので助かりました。
パソコン入力してから患者さんが増えていってるようです。
また後日、症例報告をさせていただきます。 |