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癒やしの条件

霊性が一定以上の高さにある会員から、「苦痛者救済」に登録が依頼されたら、自動的にテララがスピリットヒーリングを実行します。皆さんが癒やされていないと判断をされるのは下記のような事項がありますが、それ以外の人は癒やされている筈ですからよく確かめて下さい。

下記の事項を十分に理解しても、なお癒やすことが出来ない人は何らかの理由で、霊界からの援助が完全に閉ざされていることを意味しています。このことは非常に重要ですので、【テララ通信】を開いて「ヒーラーの分類」を必ず読まれ、貴方の立場を理解なさって下さい。

■カルマが大きく発動されて、様々な障害や苦痛が発生している。
全ての苦痛者の20%位の人がカルマの影響を受けており、これを変更したり廃止することは一切できません。しかし超愛術でヒーリングすると、驚くべき現象が数多く発生していることも事実です。

■「苦痛者救済」に登録を何回も行って、好転反応が発生している。

テララからの霊的エネルギーの放射を何回も受けますと、好転反応が長期間続きますので、術者も苦痛者も癒やされていないと誤った判断を下すことになります。二回目からの施術は「ハンドパワー」を使うか、超愛術以外の方法でサービス精神を発揮して下さい。

■パスワードなどを第三者に教えたり、超愛術の本意に反した行動をとる。
これは会員のモラルの問題ですが、一回だけ救済することができます。
会員は、野心、利己心、欲望を強く持って霊性を下げることなく、利他愛を実践して下さい。

■癒やしを受ける苦痛者の魂が未熟で、テララの霊的エネルギーを受け取る量が制限されている。
結果として術者も苦痛者も、癒やされていないと判断することになります。

■術者の技術が未熟で、癒やされているか否かの判断が出来ない。
癒やしを行った後の確認作業の際に、強く押しすぎて正常な痛みをだして、両者が癒やされていないと誤った判断を下すことになります。

■施術後に起こる好転反応を、癒えていないと判断をする。
好転反応は直ちに起こる場合と、数日後に起こる場合があり、その症状は「施術前と変わらない」「施術前より悪くなる」などであります。

■苦痛者の頭に、施術前の痛みや恐怖感が強く残っている。
この残存感が残っているのは、1、2日ですから苦痛者にその旨を説明して、納得してもらい安心感を与えることが大切です。

■スピリットヒーリングのことを、十分に理解していない。
ヒーリングをしたら、テララと苦痛者は太いパイプで結ばれますので、その後はテララが管理をすることになります。数ヶ月後に癒やされる事実があることを理解して下さい。

「苦痛者救済」の項目に登録して癒やさせる方法は、新たな進化がない限り永久に保存され失われることはありません。会員も会長もテララの道具として役立つことで、霊界の援助を受け癒やし能力が維持されていることを忘れてはなりません。

超愛術は現在、世界の人々に役立つための準備をしており、それにはパソコンを使っての「スピリットヒーリング」しか方法がないのです。この方法を使用すれば、誰でも同様で均一した癒やし能力が発揮され、世の人々の役に立つことができるのです。これらは全てテララが用意周到に準備し、新たに出発をするよう仕向けたのであり、皆さんと共にそれを受けて立ち上がる時機が到来したのです。

 
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