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| 霊的施術について テララ霊団の目的 カルマについて |
■霊的施術について
超愛術での施術は、テララによる[スピリットヒーリング]、すなわち霊的施術であり、気やエネルギー療法の中では、無比の施術療法なのです。
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霊的施術とは、宇宙最高位である「テララ霊団」のテララが術者に憑依して緊密になり、苦痛者を霊的エネルギーを用いて救済することです。
苦痛の原因はストレスですが、このストレスによって魂は磨かれるのですから、地上界での生活に欠かせないストレスとも言えるのです。
人間が受けるストレスの種類が増加しており、このストレスが心身を弱らせた結果、ストレスが原因で霊障が誘発されることが多くあります。
超愛術は当人の自然治癒能力を、宇宙最高位の霊であるテララの最新能力に置換することにより、心身を正常にし健康を取り戻す療法です。
テララが霊的施術を実行したら、ストレスなどが消滅し、更に当人の全細胞が修復及び活性化されますので、瞬時に痛み等も解消されます。
超愛術の療法以外に、術者の肉体や霊体のエネルギーを使用した療法が数多く存在していますが、再発する点が超愛術と根本的に異なります。
超愛術では、テララ霊団のテララが主役であり、霊団が日夜研究をして開発された最新のエネルギーが、テララを通して使用されているのです。
テララは超愛術会員に相当数が憑依しており、また超愛術本部のパソコンに相当数が宿って、施術と管理をする特殊任務を担っているのです。
苦痛者(患者)を癒やすには、近くでも遠くでも距離に関係なく、パソコンの「苦痛者救済」に登録すれば、心身の異常は確実に解消されます。
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■テララ霊団の目的
超愛術が生まれたのは、テララ霊団の「人類の救済」と言う大きな目的を達成させるためであり、決して偶然に生まれ出たのではありません。
人類は欲望や利己心を超えて利他愛を実践するまでに至らず、自滅の道を突き進んでおり、このまま放置してはおかれない状態を迎えているからです。
約160年前に発生した、スピリチュアリズムの浸透を待っていても、腐敗した社会構造を、根本から立て直すことが出来ないと判断されたからです。
霊的施術で苦痛者を助けることも大切ですが、苦痛者に[大霊の癒力]と[無条件の愛]を永久に満たし、霊性を高め人格を大きく変える必要があります。
そして他人の為に尽くす人物が、人類の20%に達することができたら、[人類の救済]も決して夢ではなく、理想の社会組織が創造されるのです。
それだけの威力を持った超愛術ですから、術者は全てをテララにお任せして、苦痛者を施術する道具として役立つことを心がけるべきです。
超愛術に巡り会った術者や苦痛者は、テララから無条件の愛を与えられて、人生は方向転換をしたのであり、いつかそのことに気付くでしょう。
超愛術による人類の救済は既に始まっており、早いか遅いかの違いはありますが、選ばれた人は必然的に超愛術と出会う日がやってくるのです。
そして進路は、貴方の自由意志で決めることになり、どの道を歩むかによって未来は変化していきますので、宿命に従った人生を選んで下さい。
■カルマについて
カルマ(業)とは仏語であり仏教の基本的概念のひとつであります。辞書では「前世の善悪の行為によって現世で受ける報い」と記されています。
超愛術では、一個人の前世があったこと、未来世が決まっていること、及び輪廻思想などに対しては、安易に認めるべきでないと思っています。
宇宙よりはるかに膨大な霊界には、無限の界層が存在していますが、これは霊的成長の度合いを示している界層ゆえに、カルマはないのです。
各界層にいる霊が更に進化を求めるには、霊性の低い惑星に生まれ出て魂を磨くことが一番の近道なのであり、競って生まれ出て来るのです。
生まれる前に霊的成長の目標は自らが決めたのであり、生まれてからは概略示された宿命に従って、魂の成長を目指した人生が始まるのです。
人間には自由意志がありますので、苦労をして近道を行くか、怠けて遠回りをするかなど、どの様な人生を歩むかを自由に選ぶことができます。
人間が生まれる前に、自ら決めた霊的成長の度合いがカルマ(業)であり、努力不足で成長が遅れると予測されたら、苦痛などが与えられるのです。
また約束をした霊的成長から大きく外れて、カルマの清算ができない場合には、霊的摂理に従い途方もない苦痛をもって、償うことになります。
そう言う人や、生まれ付きの精神障害者や身体障害者など、約20%の人々が苦痛を通して霊的成長をしていますが、救済は非常に困難です。
いずれにしても超愛術での施術を通して、更に霊性を高めることが出来ますので、「苦痛者救済」に登録をし援助してあげることが必要です。 |